「ギターアクセサリー」カテゴリーアーカイブ

エリクサーのパッケージ変わりましたよ

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毎度、おなじみロングライフコーティング弦であるエリクサーですが
パッケージが変わりましたので皆様お間違いのないように!

当店でも旧パッケージから徐々に切り替わっていくと思います。

なお、原材料の値上がりの関係で少しお値段も上がってますので旧パッケージを買うなら今のうち!

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また、新商品であるオプティウェブというコーティングが更に薄くなった最新の弦も入荷してます!
よりラウンド弦の生々しい手触りで長持ちする弦を実現しています。

こちらも合わせてぜひお試しください!

Rawvintage スプリング

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ロウヴィンテージのトレモロスプリングです
これは私、とてもおすすめのパーツです。
スプリングは注目されないことが多いですがお手軽でそんなに費用をかけずに音質を変えることが出来る部分なのです!

名前の通り、ヴィンテージのしなやかで柔らかいサウンドを再現しています。
具体的に言いますと、音が太くウォームな感じになります。

こんなに変わるの!?ってくらいに雰囲気が変わるのでおススメです。

RawVintage RVTS-1 はコチラから!

ぐでたま アソート

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サンリオのやる気なしキャラがピックでも登場

フェルナンデスの公式ページでも無気力ぷりを発揮しております
ゆる~いセリフのピックは肩の力を抜いてくれることでしょう

デジマートはコチラ
デジマートでは50枚のまとめ売りでお安くなっております
店頭では1枚ずつ買えるのでお気軽に試してみてくださいね!

現場で使える光るペン!

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Stage Trixというメーカーから販売しているSetting Saverという商品のご紹介です
身も蓋もない言い方をしてしまえばただの蛍光ペンです。

・・・って、そんなはずはありません!!

メーカーからの紹介文を掲載します

”見ての通り蛍光ペンです。
しかし! 音楽現場に適するように良く考えられています。
ステージで視認性の高くなるように蛍光インクを使用。
もう、エフェクターやアンプ、ミキサーのセッティングに困ることはありません。
「あれ?ツマミどの位置だっけ?」という言葉が消えてしまうかも…。
必要なくなれば指で拭けば綺麗に消えてしまいます(インクを吸収するような場所でなければ)。”

メーカーでも同じようなことが書いてありました
ちょっとアメリカンな雰囲気で紹介文がざっくりしていますね(海外のメーカーの紹介文ですので)

saver

中々、有用性が伝わらないので
当店では、使ってみた感想などをさらに紹介します

↓↓

・ステージでの視認性について
紹介文に
”ステージで視認性の高くなるように蛍光インクを使用。”
とあります

当農場の無農薬野菜は、無農薬で栽培しています。に等しい文章ですね

「なんだ、蛍光インクって・・・通常の蛍光ペンでもいいじゃん」

そんなわけございません!

わざわざ蛍光ペンに蛍光インクを使用。と書くぐらいですから・・・

ステージでは真っ暗とは言いませんが、エフェクターやアンプのセッティングが暗くて非常に見づらいです
そんな中でパッと見て分かる視認性は大事
通常の蛍光ペンですと、暗くて見づらいのです(ステージでの使用を想定していないため見えづらい)
セッティングセイバーは蓄光性能が高く、暗いステージでも通常の蛍光ペンより明るく視認性が高いです

慌ただしいステージ上での転換で短い時間で急いでセッティングしたい環境だと、少しの違いで安心感が変わりますね。

↓↓

・使用用途について
エフェクターのつまみやアンプの自分のセッティングはもちろん
プログラムスイッチャーのボタン振り分けのメモとかマルチエフェクターのバンクメモ
ミキサー卓の振り分けの記入なんかにも使えますね
他にもドラムでクローズドリムショットを安定して叩くための位置決めに使われている方もいました(僕には思いつかなかったです・・・!)
ただ印のようにチョンと点を書くだけでなく

文字や絵を書いてより分かりやすくしてみるのもユーモアがあるかもしれません
バンド仲間のエフェクターやアンプに悪戯書きをして遊んでみるのもいいかもしれません(これは自己責任でお願いします)
ステージの暗闇に光る謎の絵・・・なんてことも可能に!?

↓↓

・使い終わったら
前述の悪戯書きなんかは、若気の至りあるいは黒歴史と呼ばれるモノもあるかもしれません。
消したいけど消せない過去はたくさんありますが、セッティングセイバーは

”必要なくなれば指で拭けば綺麗に消えてしまいます(インクを吸収するような場所でなければ)。”

とあります。
本当に簡単に消せます。
使っていて消えるような事態はそんなにないと思いますが、消したいなと思ったときは簡単に消せる
これってすごく大事なことです

現場の環境や自分自身の変化、様々な要因でベストセッティングは変わってくると思います。

そうしたときにシールであったり、通常のペンですと剝がしたり消したりするのが非常にメンドクサイです

シール跡が付いてうわあああああ!となってしまうこともあるかもしれません

そういった場面で即応的に動けるというのは非常に重要です。

様々なバンドで演奏する機会のある方や、機材の変更頻度が高い方etc.

指でこすれば綺麗になるので(気になる方は少し濡らしたティッシュとかで)常にベストな音作りをサポートしてくれます。

↓↓

どうでしょうか?
これを見た方はセッティングセイバーで色々と描きたくなってきたでしょうか?

公式から
カッコいいBGMの中、ひたすらペンで書いて消す動画があがっております
StageTrix Setting Saver

気が付かないだけで、
こういうピンポイントであればいいのになぁ。を叶えてくれる商品ってあるんですね。

そういったものもたくさん紹介できたらと思います。
当店では常に在庫があります。
ぜひぜひお買い求めください!

デジマートはこちら!